神仙桑抹茶ゴールド

青汁と言うよりお茶に近い

神仙桑抹茶ゴールドという青汁があるのですが、名前にもお茶とあるように、青汁よりもお茶と呼んだ方がしっくりとくる感じがします。
神仙桑抹茶ゴールドは、実際にお茶の葉を使用している事や、ビタミンCやカテキンの多さ、お茶のようなさわやかな風味があるので、お茶が好きな人には特に飲みやすい青汁です。
もちろん他の青汁のように、牛乳や豆乳と合わせて飲んでも美味しく飲めますし、スパゲティーやジュースなどに入れて食べたり飲んだりする事も可能です。
更にお酒に入れて飲む事もでき、特に焼酎との相性がとても良いですが、飲み過ぎには注意しましょう。


こだわりの緑茶を使用

神仙桑抹茶ゴールドには緑茶が使用されていて、誰にでも飲みやすい青汁に仕上がっています。
お茶は栄養の宝庫と言われている他、カロリーが無いので、飲んで太ることは無く、栄養分のみを吸収できる最高の飲み物です。
神仙桑抹茶ゴールドに使用されているお茶は、福岡県で昔から栽培している伝統のお茶のみを厳選して選んでいて、国際品質規格承認認定工場で加工されたお茶を仕入れています。
農薬残留検査によって、残留農薬が無い事が証明されて初めて神仙桑抹茶ゴールドに使用しているので、安心して飲む事ができます。
お茶のような風味があり、抹茶感覚で召し上がれますし、通常のお茶に混ぜても美味しく飲めます。


更にシモンと桑の葉を使用

神仙桑抹茶ゴールドに使用されている材料は緑茶だけではありません。
シモンと呼ばれているカリウムが豊富に含まれている植物の葉と、抗菌作用や殺菌作用がある桑の葉を使用しています。
桑の葉と言われれば、桑の木の葉っぱと誰もがわかりますが、シモンと言われても、どのような植物であるかわからない人も多いと思います。
シモンとは、ブラジル原産のサツマイモの事で、色が白っぽいのが特徴です。
特にカルシウムやミネラルがたっぷりと含まれていて、葉の部分にもカリウムやビタミンKが多く含まれていて、老廃物の除去や血液を浄化してくれる働きがあります。