レモンの青汁

しっかりビタミンCを採る

成人が1日に必要なビタミンCの量は、およそ100ミリグラムと言われています。
ですが忙しい時でもビタミンCを毎日採るのは少々難しい事も事実です。
そんな時に、たっぷりと手軽にビタミンCが採れる青汁がレモンの青汁です。
レモンの青汁というぐらいですので、当然レモンが使われています。
レモンを青汁に入れる事で、レモンの強烈な酸味が抑えられ、程よい香りと酸味が口の中で広がる感じは、レモンティーを飲んでいる感じになれる上に、青汁の苦みを抑える効果もあるので、普通の青汁が苦手という人でも美味しく飲む事ができます。


主成分はケール

レモンの青汁に入っている主成分は、ケールと呼ばれている野菜で、豊富な栄養素だけでなく、栄養のバランスがとても良い事で知られていて、野菜の王様とも言われています。
ですが、最近の農家を見てみると、品種改良をした訳の分からない野菜や、農薬を多量に使って輸入した野菜が中心になっていて、本来の野菜の味や栄養素を知る事ができない状態にあります。
更に土壌の悪化も深刻な問題であり、本来持っている栄養素の半分にも満たない野菜が大量に出回っている事を知っているでしょうか。
ですが、レモンの青汁に使われているケールは、無農薬無添加はもちろん、しっかりとした最適な土壌で栽培しているケールのみを使っているので、ケールの持つバランスの良い栄養素の影響をそのまま受ける事ができます。


量より質を重要視

レモンの青汁のこだわりは、量よりも質に注目しており、ただたくさんの栄養素をバランスよく採るだけでなく、徹底した品質管理と厳選した材料選びによって、美味しくてスッキリとした飲みやすい味に仕上がります。
使っている主な材料は、ケールとレモンですが、ケールは大分県の国東半島で育てられたケールのみを使用しています。
国東半島の土壌がケールにとても良く合っている事や、原産国と気候や風土がよく似ている事で選ばれました。
レモンも他の材料も、安心安全な国産の物だけを使用して、厳しい検査をクリアした物だけが売られます。