青汁(えがお)

厳選した食材を利用

えがおの青汁に使用している原材料は、各地方の名産品や、栽培方法にこだわった材料のみを使用し、より高い効能を発揮できるように仕上げた青汁です。
使用している原材料は、熊本阿蘇産の大麦若葉、沖縄県与那国島産の長命草、高知県産の発酵黒生姜を使用して作られていて、阿蘇の広大な自然と澄んだ空気が育む大麦若葉は生命力の強さが自慢です。
与那国島の長命草は、名前を見れば一目瞭然、世界一の長寿を誇る沖縄県の温暖な気候で育ったポリフェノールとビタミンの塊です。
日本一の生姜生産量を誇る高知県の発酵黒生姜は、日本最後の清流として知られる四万十川に流れ込むミネラル分豊富なミ水で栽培された一級品です。
これらの材料で最高の栄養と品質を誇る青汁が、えがおの青汁です。


健康に良い豊富な成分

えがおの青汁には、色々な成分が含まれていますが、その中でも特に凄い成分を紹介します。
最初は日本の心とも言える米に多く含まれている植物性乳酸菌で、この植物性乳酸菌は通常の乳酸菌と比べて、食物繊維との相性が良く、食物繊維の働きをサポートする役目を果たしてくれる成分です。
次に紹介するのは、青汁の王道とも言える食物繊維ですが、普通の食物繊維とは少し違う、水溶性食物繊維という成分が含まれていて、多肉植物の仲間で、アガベと呼ばれている植物の葉から抽出したアガベ・イヌリンという生活習慣病の改善に最適と言われる成分を使用しています。


好きな時に飲める

えがおの青汁は、オンラインショップで一般的に売られているスティックに粉末が入っているタイプなので、仕事や旅行の際に持ち歩くのに適しています。
ちょっとした休憩や昼食の合間に青汁を飲めば、健康にとても良い上に、疲れも取れるでしょう。
粉末タイプの青汁は日持ちが良いので、長期の出張に数本持っていく事も可能ですし、水だけでなくジュースに入れて飲む事もできるのでとても便利です。
ただ、ジュースに入れる場合は、青汁のビタミンCなどを破壊してしまう成分が含まれている物もあるので、成分には注意して飲むようにしましょう。